訪問するユーザーの顔を直接見ることができないWEBサイト。しかし、WEBサイトに蓄積された“ログデータ”を分析することによって、ユーザーやWEBサイトの現状、今後の課題が浮き彫りになっていきます。この“ログデータ”の分析は、WEBサイトを持つ企業であれば、継続的に行うことは今や常識となっています。通常はソフトが生成した表やグラフを見たところで終了してしまっていることが多いのが現実です。
アンティー・ファクトリーではS.U.E.D.™の視点から、どのようにWEBサイトをビジネスに活かすか、効果的にアドバイスし、最善の方法で実践します。
WEBサイトをトータルにとらえたターゲット・マーケティングが可能
- 仮説を立てやすく、さらに掘り下げた分析できる
- 分析したい内容に合わせ、複数のソフトを採用できる
- 具体的な問題をピックアップし、アクション策定できる
- 全体と個別、両方の視点を持てる
- ユーザーを個別に追える、つかめる
- さまざまな分析をもとにアクション・プランを練り、すぐに実行できる
- PLAN〜DO〜SEEのサーキュレーションを効果的に継続できる

WEBサイト全体の特徴、動向を総合的に分析できます。
全体、デイリー、曜日、ページビュー数、潜在時間、リファラー、OS、ブラウザーなどのサマリを総合的に分析します。

より効果のあるアピールを計画し、実行できます。
トップページやコンテンツの更新、メールマガジンなど、WEBサイト運営側のアクションを効果測定します。
WEBサイトのニーズにあわせた詳細な分析ができます。
- リニューアル効果分析
リニューアル前後のログを比較して分析し、どういう効果が具体的に得られたかが分かります。 - プロモーション効果分析
バナー広告や、オンライン/オフラインで展開されるプロモーションの効果を把握できます。 - ユーザー詳細分析
- 導線詳細分析 など
分析内容のニーズに合わせて、複数のソフトを使用し、より意味のある分析ができます。
- analog
- Site Tracker5.5
- WEBTRENDS Log Analyzer
- elQ Log Analyze
- オリジナルのプログラム

